CME 225
CME先物
株式用語
青天井など「あ」
移動平均線など「い」
受渡日など「う」
円高・円安など「え」
押し目買いなど「お」
株主優待「か」
逆指値注文「き」
グローベックス「く」
権利落ち「け」
公募増資「こ」
指値注文「さ」
仕手株 地合い「し」
ストップ高「す」
制度信用取引「せ」
相対力指数「そ」
代用有価証券「た」
地政学的リスク「ち」
突込み買い「つ」
デイトレード「て」
特定口座,独歩高[と]
NYダウ工業株30種
日経平均チャート
人気株テクニカル
マーケット情報
業績の分析
基本方針
推奨銘柄実績
会員メールサンプル
eワラント
日経平均株価
投資リンク
履歴
事業概要
space

    
ドル円チャート

寄付前・外資の注文状況

eワラント・活用編

CME日経平均チャート
中国・インド株価指数
原油先物チャート

ヤフーファイナンス

日本株 ADR

セクターごとの株価推移

海外の株価指数

株式用語「そ」



総資産利益率(そうしさんりえきりつ、ROA)

利益を総資本(総資産)で割ったもので、収益性の財務指標となります。 企業に投下された総資本が、利益獲得のためにどれほど効率的に利用されているかをみることができます。

総資本利益率(ROA) = 売上高利益率(利益÷売上高)× 総資本(総資産)回転率(売上高÷総資本)×100(%)



相対力指数(そうたいりょくしすう、RSI)

オシレーター分析の一種。 アメリカのテクニカル・アナリストのJ.W.ワイルダーによって開発された、代表的なテクニカル指標です。 0%から100%の範囲で推移します。

一般的には70-80%以上が買われすぎ、30-20%以下が売られすぎと判断されます。 最もよく使われるオシレーター分析の一つですが、RSIのみを使った投資戦略は、一方的な相場に弱いという点を留意しておく必要があります。



増配(ぞうはい)

前期よりも配当の額が増加することをいいます。



底入れ(そこいれ)

相場が下がりきって、大底が確認され、相場が下げ止まった状態のことを表します。

買いチャンスとなりますが、一般投資家向けの相場解説者がこの用語を使い始めるときは、既にある程度リバウンドしてしまっている場合が多いです。 絶好の買いチャンスを探るには、モメンタムを注視しておく必要があります。



底堅い(そこがたい)

相場が下がりそうで下がらない状態。

ある程度上昇したあとに、利益確定売りに押される可能性が高い局面でも下がらない場合。 または、相場が下落中、押し目買い意欲が強く、株価が下方硬直性を発揮した場合。



相場操縦(そうばそうじゅう)

市場において相場を人為的に変動させ、その相場があたかも自然需給によって形成されたものであるかのように投資家に 誤解させることによって、自己の利益図ろうとする行為。証券取引法において禁止されています。



損切り(そんぎり)

ある銘柄・ポジションに見切りをつけ、損を覚悟で売却すること。ロスカットともいいます。

株式売買において、トータルで継続的な利益を狙う場合、損切りは最重要ポイントです。 売買判断に感情を交えてはいけません。機械的・客観的な売買が利益に結び付きます。







相対力指数・総資産利益率、損切りなどの重要な用語を一覧にしてあります。 増配した銘柄が底堅い、悪材料出尽くしで底入れした。 
CME日経平均株価のリアルタイムチャートはこちらです。
Copyright(C) 2003 Sisannka.com All Rights Reserved.