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株式・証券用語「な行」



内需関連株(ないじゅかんれんかぶ)

ほとんど輸入だけを行う、ないしは輸出入をしない企業のことです。

為替レートによる影響を受けにくく、業績や値動きが比較的安定したセクターに属します。ディフェンシブ銘柄ともいいます。 電力、ガス、食品(小売)、建設、不動産などがあてはまります。



成行注文(なりゆきちゅうもん)

売買値段を指定しないで注文をすることを指します。売買をできるだけ早く、確実に執行したいときに利用します。

成行は、指値に優先して売買が成立します。 ただ、相場の変動が大きい場合には、意外に高く買ったり、安く売れてしまうということもあります。

なお、成行で買い注文を出す場合は、[指定した数量×S高の値段での買い付け余力] が要求されます。



軟化(なんか)

株価などの下値が弱くなること。下落しやすい状態になること。



軟調(なんちょう)

相場に買い意欲が乏しいこと。



ナンピン(なんぴん)

追加で買いを入れて、購入単価を下げること。売買手法の一つです。

例えば、買いポジションを持っている銘柄の株価が値下がりした時、その銘柄を買い増して、 平均買付コストを下げることをナンピンといいます。逆張りでよくつかわれる手法です。



日銀短観(にちぎんたんかん)

日本銀行が四半期に一度発表する「主要(全国)企業短期経済観測調査」のこと。 最も重要度の高い経済指標といえます。 株価に与える影響も大きく、特に「大企業製造業の業況判断:DI」の注目度は高いです。



値洗い(ねあらい)

ポートフォリオの価値を、日々評価替えすることを指します。 (翌日に差金を日本証券クリアリング機構を通じて授受することによって値洗いされます。)



値がさ株(ねがさかぶ)

株価水準の高い銘柄のことをいいます。 特に定義はありません。



のれん代(のれんだい)

企業のブランドやノウハウなど、無形固定資産のことです。

M&A好きな企業の決算の説明にはよく登場する用語です。 買収金額−買収される企業の純資産=のれん代 となります。



日銀短観の影響で軟調な値がさ株を避けて、内需関連株を成行注文。  シカゴ日経平均先物とダウ平均のリアルタイムチャートを見て、翌営業日の寄り付き値を予想する。
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