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重要な証券用語「く」



クーポン(利札、りふだ)

利息支払いの為の利札(りふだ)のことです。 債券の表面金利はクーポン・レートと呼ばれ、一般に額面金額に対する年率で表示されます。 クーポンによる利息収入を「インカムゲイン」といいます(用語「い」参照)。

利付債…クーポン(利息)付きの債券
割引債(ゼロクーポン債)…クーポンのない債券
一口メモ : 割引債は、償還差益が利子の代わりになる債券です。額面50円の債券を45円で購入すると、5円のキャピタルゲインが得られます。



クオンツ(Quants)

有価証券投資において、高度な数学的テクニックを使って分析するシステム及び結果、または分析する人のことをいいます。



クレジットデリバティブ(Credit derivatives)

社債や貸付債権など信用リスクに着目&定量化し、相対的に変動する数値を利用して行う取引システム全般のことをいいます。



グロース投資(グロースアプローチ)

成長株投資のことです。成長性や収益性に着目して、業績の伸びが期待できる銘柄に投資する手法。
これに対して企業価値に着目し、割安株に投資する手法をバリュー投資といいます。



グローベックス(Globex)

ロイター、CME(Chicago Mercantile Exchange)、CBOT(Chicago Board Options Exchange)による先物の24時間取引システムのことです。 CME 日経平均 先物の数値は、翌営業日の東京株式市場における日経平均の寄付き値に強く影響します。



クロス取引(くろすとりひき)

1つの証券会社が、同一銘柄について同量の売り注文と買い注文を執行し、商いを成立させる取引。



グランビルの法則(ぐらんびるのほうそく)

移動平均線の推移とチャート分析を用いた、有名な株式投資理論。ウォール街の株式コンサルタントであるジョセフ・グランビル氏によって考案された法則です。

移動平均線との位置関係に着目し、上昇トレンドにある株が一時的に下落する局面(押し目・株式用語「お」参照)を狙う・・などの投資戦略があります。 ただし、その株価の変化が一時的なものなのか、今後継続的なモメンタムになるのかは見極めが必要です。



グローベックスはグロベとも略されます。グロース投資やグランビルの法則はかなり有名です。  CME日経平均先物のリアルタイム株価を確認できます。
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